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右顔面の帯状疱疹後の神経痛

大阪市淀川区塚本のおおいし治療院の大石です。

半年前に右顔面に帯状疱疹後に神経痛、三年前に難聴後にメニエル発症するも今は落ち着いているらしい。
不安と動悸でみずおちが張っている。

不安神経症(不安障害)を発症しています。

印象に残ったのは焦燥感で落ち着きがない、顔がピリピリしてたえずイライラしている感じ。
第五チャクラ(喉)が詰まっているので、まずは喉のチャクラを解放。

みぞおちが緩む、気持ちが落ち着いた様子。
動悸については胸椎4・5番が緊張しているから、交感神経過緊張だと思われます。
胸椎を解放すると心臓に影響し、呼吸がゆったりしてきました。

顔面の帯状疱疹後の後遺症ですが、目周辺エリアに不安の邪気が影響していました。
これをスピリチュアルヒーリングで浄化。
その後、オーラ調整し、不安でピリピリした磁場を安心して落ち着いた磁場に変更。

これで神経痛は80%和らぎ、呼吸もゆったりでき、気持ちも安定しました。

いろんな先生にこれは一生治らないと言われ、不安で不安でたまらない日々を送っていたそうです。
一生治らないということを断言する必要あるんですかね?
同じ治療家、医療関係に携わるなら、不安で絶望するようなことは言ってはならないと思います。

「少しでも良くなるようにいろんな角度から施術するので、安心してください」
と伝えたら、ホッとされ気持ちも安らいだようでした。

当院は「あなたに安心を与えたい治療院」です。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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