大阪 気功整体 おおいし治療院

肩こり、腰痛、ぎっくり腰、寝違え、自律神経失調症、不妊症、生理不順、不眠症、内臓不調などでお悩みの方

TEL.06-6308-5056 〒532-0026大阪府大阪市淀川区塚本4-3-9パールビル201
肩こり 首こり 首痛 寝違い むち打ち

寝違え、首痛を患者さんがリーディング?

大阪市淀川区塚本のおおいし治療院の大石です。

坐骨神経痛のメンテナンスに2週間に1回通院されている方です。
今回は、突然、寝違えからくる首痛に悩まされています。
当院では、その症状は初めて診ることになります。
通常は、左右の腰痛、坐骨周辺の痛みのメンテナンスが主だったからです。

寝違えと首痛を患者さんがリーディング

いつも通り、整体をしたのですが、坐骨神経痛のメンテナンスは終了し、次に寝違えと首痛を観察しました。
青字で書いてあるポイントが、寝違えと首痛です。
エーテル体から肉体に作用している感じでした。
整体で対処したのですが、また観察すると戻っていく感じがします。

患者さんも「一瞬楽になるのですが、だんだん痛みが戻っていくようです」と言っています。
肉体の反応を押圧したり、経絡に関係のあるところなど、施術を繰り返しましたが、また同じで、戻っていくようでした。

そうこうしている内に、患者さんがなぜ、痛くなったのかを空想して、思い出している様子でした。
これが原因かな?
「そうだ、寝たきりの旦那を介助しているときに、普段違う動きをして、肩から肘を捻ったんじゃないか?」

それを聞いている私は、患者さんの右後方にポイントが浮かんだのをすかさず、見逃しませんでした。
コーザル体辺り、図でいうと紫のポイントに反応が出ました。
そこに指先を当てて、もう一つの手は、痛む前に戻るポイントに手を当て、解放。
トラウマ・ストレスリリースとは違いますが、過去に戻って、傷を受ける前に戻すというのは同じ発想です。

これで寝違いと首痛が改善されたようです。
今回は患者さんが痛みの原因を見つけてくれました。
問診って大事ですね。
患者さんの意識と私の意識が合って、その場所のポイントが浮かんできた感じです。
いい勉強になりました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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むち打ちで右首痛から肩こり症に

大阪市淀川区塚本のおおいし治療院の大石です。

去年の今頃に信号待ちで車を停車中に、追突されて、むち打ち症になりました。
最初は症状が全くなかったのです。
そしてしばらくすると、右首痛が出てきて、肩に常時違和感を感じます。
今までは肩こりは感じたことなかったのですが、事故のせいだと思うので診てほしいと来院されました。

むち打ちから首痛、肩こり症へ

典型的なむち打ち症からくる首痛になっています。
慢性になってくると首の痛みより肩こりから肩甲骨への違和感もしくは腕への神経痛に波及する可能性があります。

ここで重要なのが、トラウマ・ストレスのチェックとエーテル体の穴(磁場)があるか?チェックします。
トラウマ・ストレスがない感じです。
エーテル体の磁場は右首から肩にかけて少し離れて存在しました。
磁場から肉体に作用しているので、まずはエーテル体の磁場を解放しないといけません。

その後、胸椎6番、仙椎1、4番を調整、いずれも頚椎6、7番の異常からバランスを取るために出現した様子です。
図に載せるのを忘れていました、喉の第5チャクラ(エーテルレベル)が弱っていました。
おそらく、エーテル体の磁場を1年放置していたからでしょう。

上腹部の太陽神経叢の緊張ですが、内臓に波及していないので、頚椎の異常による横隔膜の緊張によるものでしょう。
これは神経緩和の手技でリラックスさせました。

メンタルや感情面で問題がなかったので、比較的軽症のむち打ち症だったと考えます。
整形外科だけだと整体の施術に集中できるので、楽に施術できました。

普段気をつけることをアドバイスしてほしいと言ってきたので、首のエクササイズと症状に合った経穴(ツボ)を教えました。
自力と他力の両方で対応できたので、よかったです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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胃アトニー、右肩のこり

大阪市淀川区塚本のおおいし治療院の大石です。

一週間前から胃が張って、右肩がコリ、右背中の痛みと十二指腸部に問題を抱えています。
本人は十二指腸部に違和感はありませんが、胃が楽になると十二指腸の辺りが張ってきた感じがしました。

活性酸素による肩こりと胃アトニー

整体観察すると
胃の中にストレスの玉のような古い瘀血がある感じがしました。
停滞して、胃の筋肉があまり動いてなさそうです。
胃アトニーと判断しました。
まずは、胃~食道周辺をストレスリリース。
これで胃が軽くなりました。

次に胃のストレスの原因となる、前頭葉のイライラ、怒りをエモショナルヒーリングで解放。
これで胃周辺の問題は、現時点では消失。
ストレスが後日に浮上してきたら、対応することにします。

十二指腸部にピリピリしたストレスを発見。
まだ十二指腸潰瘍は陰性ですので、粘膜には問題ないかと思います。
神経痛が背中と右の肩こりに波及していると思われます。
ストレスリリースで解放。
右肩のこりは一瞬、緩んだと思われましたが、再度、浮上。
気診断で検査すると、活性酸素と出たので、影響されている箇所をイメージで特定。
上記のような場所に活性酸素の反応が浮かんできました。
気功で浄化したら、右肩が楽になったとのことです。

今回は右肩は最後まで残りましたが、霊障を浄化しても、楽になりませんでした。
生体化学の分野の活性酸素の反応で、肩こりが緩んだみたいです。
ですが、何が効くのか?はそのときの状況とタイミングを診ることが大事だと学びました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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重度の生理不順(無月経)と首こり

大阪市淀川区塚本のおおいし治療院の大石です。

30代前半の方を整体しました。
生理不順だそうですが、生理が不順というより来ないといった方がいいと思います。
16才から普通に2回ほど生理がきただけで、後は生理が止まった状態です。

田舎の病院には問題ないと言われそのままにしていたそうです。
26才のときに大阪の産婦人科で診察を受けたら、怒られたそうです。
かれこれ、10年近く閉経していたようなものです。

3ヶ月に1回一週間近くホルモン剤を投与して、生理になるようです。
年に4回薬で生理が来るという感じです。

この方は実は以前、ブログに掲載しました。
首から下肢にかけて全身筋肉痛

最初は職場のストレスが影響で胃に問題が出て、2回目は全身筋肉痛でした。
3回目は右首こりと右仙腸関節痛と右足首に知覚異常がありました。
今回4回目で右首こりと腰痛の問題を速やかに整体。

本当の問題を解決(重度の生理不順)する流れになりました。
西洋医学では検査してもどこにも異常が見当たらないそうです。

重度の生理不順の原因を分析すると、自己否定が根本原因でした。
本人に確認すると家庭には恵まれているが、社会(先生、友達、同僚)には恵まれない。
特に先生7、友人3くらいの比率でトラウマ及びストレスを受けています。
学生時代にはいじめにも合って辛い思いをしているそうです。

特にトラウマ(+)なので、カウンセリングをしながらのトラウマリリースを何度も行う必要があります。
大きいトラウマで5つ、小さいトラウマで10個、ストレスは20個ありそうです。
思い出したらノートなどに書いてもらって、1つずつセッションしながら、ヒーリングしていきたいと思います。

しばらくしてようやく気づいたのですが、この症状は無月経ですね。
生理不順とタイトルに入れてますが、生理不順(無月経)に書きかえます^^

最後までお読みいただきありがとうございました。

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心的外傷 トラウマについて

低周波音症候群 封印したトラウマ

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肩こり 肩鎖関節亜脱臼の整体

大阪市淀川区塚本のおおいし治療院の大石です。

肩こりから上腕の痛み、しびれを伴った方を整体しました。
手をついてから転倒したとのことです。

整形外科で診察してもらって、骨には異常がなく五十肩では?と診察されました。
上腕二頭筋と上腕三頭筋の周辺を動かせば、痛みが走るとのことです。
どちらかというと上腕二頭筋の痛みがメインです。

上腕二頭筋

頚椎の6番~7番が固定されているので、頚椎を矯正。
周囲の神経叢も解除。
改めて腕を動かしてもらうとやはり、上腕に違和感があるという。

上腕を挙げるときに鎖骨が上方へ異常にズレるのを感じました。
肩鎖関節の亜脱臼です。
もしくは烏口鎖骨靭帯が正常なら肩鎖関節の捻挫かもしれません。
鎖骨が普通以上にズレているお陰で、上腕二頭筋と上腕三頭筋に痛みとしびれ感が出てくるようでした。

肩鎖関節亜脱臼

肩鎖関節周辺図

肩鎖関節亜脱臼の通常の痛みは肩鎖関節周囲の痛みがメインですが、この方は40日程度経っているので、肩関節周辺の痛みじたいは感じなくなっています。
少し押すと痛みを感じる程度です。鎖骨を丁寧に何度も整体しましたが、しばらく無理に動かさず三角巾などをはめながら様子をみた方がいいとアドバイスしました。

固くなって動かない関節に遊びを付ける程度に矯正するのは整体が得意なのですが、ズレる範囲が大きいのを整体で戻そうと思えば戻せるのですが、固定をしてしばらく安静にしてもらうことが大切です。

時間がかかる場合は鎖骨周辺を固定する処置を整形外科でしてもらった方がよいでしょう。

患者さんいわく、「整形外科や整骨院で何度も診てもらったんですけどね?」
姿勢が悪いとか?五十肩だからしばらく治らないと言われたので、診察してもらう気はないようです。

上図のように完全断裂ではなく、部分断裂のような感じだと思ったので、病院にいかずに安静にしながら、快方に向かったようです。
病態を知るというのは大切なことです。
ほっておくとどんどん症状が悪化して、怪我を誘発してしまうかもしれません。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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肩こり

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肩こり 首こりの老人の整体は慎重に!

大阪市淀川区塚本のおおいし治療院の大石です。

肩こりや首こりを自覚している老人は、ひとつのところで整体を受けているわけではありません。

保険の効く整骨院に普段通院していて、病院の整形外科にも通院していることがあります。

私の治療院では整骨院や病院でどうしてもよくならかった時に予約を入れてくる人が多いです。
そんなときに稀に整骨院で肩こり、首こりを逆に作っているのでは?と疑うケースもあります。

患者さんが整骨院で毎日下手な整体マッサージを受けて、ボキボキされているというのです。
毎日?矯正はありえません。
通常は2~3日空けるのが普通です。

毎回、同じような場所、順番で整体マッサージを受けて、ボキボキされているそうです。
「先生、それで悪くなったんでは?」と聞かれました。

その方の首から肩はとても触れる状態ではありません。
腫れて、右に傾いているのです。
明らかに施術ミスです。

こういう場合の整体は首~肩を触らず、首から肩が緩和する場所を探して、整体します。
この方の場合は足のリンパから腹部のリンパの循環をよくして、骨盤調整をして、頭のこりを整体しました。

これで8割くらい首こりと肩こりがスッキリされました。
次回の整体のときにはほとんどましになっていました。

毎日通う整骨院は整体マッサージや矯正などするところではなく、電気や機械などを使って刺激の少ない整骨院にいくようにしますと報告を受けました。

老人は骨粗鬆を患っている人も多いので、背骨を矯正でボキボキするのは危険です。
当院ではソフトな誇張法関節気功で対応しています。

肩こり、首こりも全身を診て調整して、結果的に肩こり、首こりが楽になるということが多いです。
整体マッサージを直接やるときはタイミングをみて整体するようにしています。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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肩こり

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肩こり 胸郭出口症候群の整体

大阪市淀川区塚本のおおいし治療院の大石です。

胸郭出口症候群は肩こりの一種で、鎖骨・肋骨1~2・頚椎6~胸椎2番周辺あたりの問題が主です。

胸郭出口症候群は斜角筋と小胸筋と鎖骨下筋、肋間筋などの筋肉を整体する必要があります。

胸郭出口症候群の整体

図にあるように前斜角筋と後斜角筋の間から頚神経叢が出ており、これが圧迫されると腕の方にしびれ感が出ます。

小胸筋が緊張すると頚神経叢の下部と鎖骨下動脈・静脈が圧迫されるので、腕のしびれと血流障害が起こる可能性が出てきます。

この赤い丸の図で示したところは整体で調整する必要があります。

鎖骨が固定されて動かなくなると肩の挙上困難になり、周辺の肩の筋肉もこってきます。

頚椎6番と7番が固定されると頚肩腕症候群が発生しやすくなります。

肩こりになりやすい関節

頚椎7と胸椎1番が固くなると首を後ろにすると痛みが出ます。
この周辺のこりはほぐすのが難しく、腕の経絡のツボを調整しつつ整体しないとほぐれない場合が多い。

頑固な肩こりを感じる人は肋骨1、2番が固くなっています。
ここが固くなると喉が詰まった感じがしたり、咽の痛みを感じたり、自律神経が乱れる可能性があります。

整体マッサージをして押圧しても肋骨が固い為、頑固なこりと間違えられます。
ここはソフトに誇張法で対処します。

ここを見逃してしまうと肩こりのスッキリ感が違うので注意して整体したいものです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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肩こり

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目の疲れからくる首こりを整体

こんにちは!おおいし治療院の大石です。

首のこりや痛みは様々な要因からきます。

今回は目の疲れくる首のこりとふらつきの患者さんが来院されました。

目からくるふらつきはどちらかの頚椎2番がゆがんで固くなっている場合が多いです。
それにともなって仙骨の捻れが同方向に出ます。

目が疲れる原因を尋ねると、寝ながら英会話の勉強をしているという。
仰向けに寝ている状態なので腕も疲れます。
照明もちょうど暗くなる角度で本を見ているので目に悪いです。

だいたい目は両方の目で見ているようで効き目で見ている場合が多いのです。
後頭葉から後頭骨(後頭部がこる)→頚椎2番が固くなる→仙骨がゆがむ→腸骨が上方へずれる→頭に血がのぼる→ふらつく
このような状態になっていると推測します。

目の影響で後頭部がこって頭痛がする場合もありますが、頚椎1番も固くなると脳の神経が興奮して休んだときに頭痛がするのです。
目の影響で後頭部より頚椎2番が固くなって、首がこって寝違える場合もあります。

この方は寝違える前に頚椎4番にも影響して耳に波及し、ちょっとしためまいを起こす前のふらつき症状だと考えます。

整体の対処法としては

首を先に矯正するのか?先に仙骨から下半身の疲れを取るのかを診断します。
気診断で下半身の疲れから整体すると効率がよいと診断しました。

下半身→頚椎2番の矯正→頭蓋仙骨療法→仙骨の矯正→耳の反射気功

これで目の疲れも首のこりもふらつきもスッキリされたそうです。

今回の整体対処法のコツはいきなり首を矯正せずに外堀から対処したことです。
先に矯正をしたら、逆に気分が悪くなっていたでしょう。
矯正のタイミングを間違えてはいけません。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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肩こり

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足首捻挫の古傷から首、肩こり波及

こんにちは!おおいし治療院の大石です。

首から背中まで凝ってつらい患者さんが来院しました。

当院は首~背中までの症状だとしても、必ず仰向けかうつ伏せから始めるのか?を検査します。

仰向けと出たので、仰向けの方に必ず何か問題があります。
次に頭、四肢、腹胸部のどこから始めたらいいか?検査します。
下肢と出たので下肢になんらかの異常があると思われます。

下肢を一通り、関節・筋肉チェックをします。
左足首の関節に異変があります。
足首を回すと距骨と踵骨周辺にゴリゴリとした音がなります。

これは古い足首捻挫の後遺症だと思います。
痛みがないので本人は全く自覚がありませんでした。
相当古いものだと推測されます。

足首周辺を調整してもムダだと感じたので、足首を治癒するポイントはどこか?
整体観察をしました。
左鼠径部(そけいぶ)を触診すると違和感がありました。
その違和感は左卵巣からきていると判断。左卵巣を整体で調整したら、左首がゆるみ、足首周辺のゴリゴリも70パーセント減少。
残りの30%は子宮を整体で調整したら、10%くらいになりました。

子宮の位置が悪くておそらく、子宮後屈だと思われます。
仙骨のゆがみも仙骨から子宮の位置を調整したら仙骨は元通りになりました。

婦人科の問題はないですか?と聞いたら、「ひどい生理痛があります」
カルテには記載されておりませんでした。

患者さんは肩こり、腰痛などの整形外科的疾患しか、整体で治らないだろうと思っているので問診表にかかない方も多いですね。

うつ伏せは仙骨のゆがみだけで、座位で軽く右肩を少し整体マッサージしたら、全身スッキリされたようです。

首~背中の症状は足首捻挫の古傷を放置していることによって、卵巣→子宮→仙骨の歪み→首→背中まで飛び火した症状だと判明しました。

首こり、肩こりはほぼ触らずで、このような方は凝っているところを揉んだり、マッサージしたりするだけでは楽にはならないでしょう。

右の肩のこりだけが実質整体マッサージで調整しただけですが、卵巣、子宮、仙骨を調整した結果バランスを取る為だけに残っただけでほっておいても消える症状だと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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肩こり

気診断法

当院の施術方法

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